YouTubeチャンネル登録者数10万人を達成するためのレビュー2019年9月

昨年12月にYouTubeチャンネルの登録者数1000人を達成してから、今年の4月ぐらいまでは一生懸命にやっていたのですが、その後、気を抜いたところ視聴回数もチャンネル登録者数もジリジリと落ちてしまいました。

YouTubeチャンネル登録者数  Google スプレッドシート 2019 10 01 21 12 07

で、8月30日に新しいカメラSonyRX100M7を購入したことをきっかけに、Vlogなどはじめ、その影響で再度YouTubeと向き合うことになり、結果として自分がYouTubeのコンテンツとして一番戦うことができるのは、「音声翻訳機」ということに気づき、チャンネル名を「なかちょんチャンネル」から「音声翻訳機レビューTV」に変えて、ここ最近は再度、力を入れ始めました。

で、チャンネル名を「音声翻訳機レビューTV」に変更して1週間以内に2件の音声翻訳機レビュー依頼(実機をもらえる)などもいただき、ますます音声翻訳機の比較コンテンツを作りやすくなってきました。

あらためて銀の盾プロジェクト再始動

ということで、去年の12月にチャンネル登録者数10万人を目指すプロジェクトを立ち上げましたが、あらためてチャレンジします。

なかちょんチャンネル2018年11月のYouTubeアナリティクス振り返りと目指せ銀の盾プロジェクト | なかちょんブログ

10月の目標

今までは質よりも数で考えていましたが、チャンネル登録者数を増やすためには、音声翻訳機に興味をもっている人がみたくなるような動画の作成が、うすっぺらい動画よりも大切なので、10月はコンテンツをしっかりと考えてつくっていきたいと思います。

メインコンテンツとしては、

1. PocketalkW vs arrows hello vs Boeleo W1 徹底比較
2.オフライン音声翻訳機はどの程度つかえるのか? ily, arrows hello, Boeleo3機種比較
3. 写真翻訳機能つき音声翻訳機 vs Google翻訳アプリ 徹底比較

以上のコンテンツをつくります。

また、webからの集客用としてこんなサイトをつくりました。

Speech Translator Tokyo|音声翻訳機のレビュー専門サイト

YouTubeとBlogの両方をつくると、かなり時間をとられてしまうので、Blogはなるべく手間をかけずに、動画作成時に使う素材を使って簡単につくる方法を模索します。

まとめ

他人のことはいろいろ好き勝手に言えるけど、自分のYouTubeチャンネルだと、やったほうがいいのになかなかやらないことがあるので、このブログで客観的に自分のYouTubeチャンネルを見て、セルフコーチングみたいなことをしながら、チャンネル登録者10万人を目指したいとおもいます。